豊田市・みよし市・岡崎市 経営相談センター / 経営支援センター

PDCAを使えば難関資格の多数取得も大丈夫!

多くの資格があふれています。 その中には、難関資格と呼ばれるものがあります。 それらの資格は、なかなか合格できないといった声が聞こえます。

確かに簡単に合格できる資格ではありません。 しかし、そんな資格でも、魔法ではなく工夫で合格率をぐっと上げることはできます。

私自身はもともと、それほど賢い方ではありません。 中学生の頃の内申点だと、10人いると3番目〜4番目ぐらいでした。 そんな私が合格した難関資格はこちらです。
・税理士
・社会保険労務士
・行政書士
・ITストラテジスト
行政書士を除く3つは厚生労働大臣が指定する専門資格に該当します。 私自身は、そのほかにもいろいろな資格を持っています。 学生のころ、単位の代わりになったため、せっせと受けていました。 (今思うと、授業を取ったほうが楽だった気がしますが…。)
私自身の実感では、難関資格こそ試験の工夫次第で大きく合格率が変わると思っています。 私が行った工夫の最大のポイントはPDCAです。
このコラムでは、PDCAを使用した私自身の資格試験の取り組みを伝えていきます。 その際、説明には私の受験した資格を事例として使っていきます。

ですが、基本的な考え方はどの資格にも使えると思っています。 勉強を効率化して、資格をとるのに使う時間を減らし、資格を役立てることに時間を使ってほしいと思います。

 TAG index その1 試験の合格点は自分で決める
 TAG index その2 合格点の調べ方

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